無料 · 透かしなし · アップロードなし · オープンソース tracer

PNG・JPG をブラウザで SVG に変換。

画像を貼り付け・ドラッグ・選択するだけで、編集可能な SVG をダウンロード — すべてブラウザ内、アップロードなし、透かしなし、クレジット消費なし。オープンソースのトレーサー、永久無料。ロゴ、線画、イラスト、写真に対応。

低い = SVG がシンプル · 高い = 原画に忠実

ここでベクター化する理由

ベクターの自由。透かしなし。アップロードなし。

01

オープンソースのトレーサー

ブラウザ内で動くオープンソースのラスター→ベクター変換エンジン。多色、階層レイヤー、滑らか/鋭いパス、ディテール調整可。

02

アップロードなし

ベクター化はブラウザ内の純粋な JavaScript で完結。devtools の Network を開けば — 画像の外部送信はゼロ。

03

カラーまたは白黒

カラーモードは写真とイラスト向け、白黒モードはロゴと線画向け。スライダーひとつでディテールを調整 — リアルタイムで再トレース。

よくある質問

ビットマップ(PNG、JPG、WebP)はピクセルを保存するため、拡大するとぼやけます。ベクター画像(SVG、PDF、EPS)は図形とパスを保存するため、どんなサイズでもシャープなままです。ロゴやアイコンが常にベクターで作られるのはそのためです。
ロゴ、アイコン、手描きスケッチ、コントラストの高い白黒画像はきれいに変換できます。顔写真や風景などの写真は、色数とソフトなグラデーションが多すぎて少数のパスで表現できないため、ベクター化には向きません。
SVG はウェブとモダンなデザインツールに最適です(2011 年以降すべてのブラウザで動作)。PDF は印刷で最も汎用性があります。EPS は一部の古い印刷所がいまだに必要とする旧来のフォーマットです。本ツールは SVG を書き出します。残りの 2 つは Illustrator や Inkscape で SVG から生成できます。
ロゴやシルエットには 2 色(白黒モード)、フラットなイラストには 4〜8 色、ポスターや装飾的なアートには 12〜24 色が目安です。色数が増えるほど、パスが増えて SVG ファイルも大きくなります。
はい。アップロードした画像と生成された SVG の所有権はあなたにあります。ベクター化エンジン(Imagetracer / VTracer 系)は MIT 系のライセンスで公開されているため、出力にクレジット表記の義務はありません。

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無料・登録不要。出力は標準 SVG、どのベクター編集ツールでも開けます。